So am I. =私もそうである。否定=Neither am I.
So do I.=私もそうする。否定=Neither do I.
「エレメンタリーシャーロック」、シーズン1、ディスク10より。
I’ve been through it all and so have you.
so have youは、you also have been through it all (または、too/as well)ですので、「資料は譲る」ではなく、「君も(資料を)全部目を通しただろう」です。「資料は譲る」であれば、you can have/keep it.くらい。
have は、現在完了形の助動詞です。
itは、ここでは「証拠資料(全部)」。I take it.は、「私はそう思う/理解する」です。
以上
関連記事
否定疑問文は「反語」である場合が多い。
映画の台詞で英語の勉強
「マスケティアーズ」シーズン2(仮定法過去完了)
映画の台詞で英語の勉強
it's not about / it's about
映画の台詞で英語の勉強
以上、以下、超、未満の英語表現
映画の台詞で英語の勉強
right、extradition、this(「サバイバー」シーズン1、第6話)
映画の台詞で英語の勉強
比較級・最上級を強調する語(much、farなど)
映画の台詞で英語の勉強
「Dr. HOUSE」シーズン3の第14話(get her on the phoneなど)
映画の台詞で英語の勉強
So were you. =君もそうだった。
映画の台詞で英語の勉強
It's time + 節(仮定法)
映画の台詞で英語の勉強

