So am I. =私もそうである。否定=Neither am I.
So do I.=私もそうする。否定=Neither do I.
「エレメンタリーシャーロック」、シーズン1、ディスク10より。
I’ve been through it all and so have you.
so have youは、you also have been through it all (または、too/as well)ですので、「資料は譲る」ではなく、「君も(資料を)全部目を通しただろう」です。「資料は譲る」であれば、you can have/keep it.くらい。
have は、現在完了形の助動詞です。
itは、ここでは「証拠資料(全部)」。I take it.は、「私はそう思う/理解する」です。
以上
関連記事
tell=見分ける/現在を表すwould(「サバイバー」シーズン1、第3話)
映画の台詞で英語の勉強
人や物の「総称」を表す名詞表現
映画の台詞で英語の勉強
a while ago=少し前 → では、どのくらい前?
映画の台詞で英語の勉強
「ジュマンジ」(judgeとWhat if)
映画の台詞で英語の勉強
「ウォーキングデッド」シーズン8、第16話(what was theirs、risk ~ing)
映画の台詞で英語の勉強
英語の反語(修辞法)
映画の台詞で英語の勉強
ワンダーウーマンの日本語字幕
映画の台詞で英語の勉強
ブラックリスト(sleeper agent)
映画の台詞で英語の勉強
lieとlay(フォーリングスカイズ シーズン2ディスク1)
映画の台詞で英語の勉強

